ほわいとマム
ほわいとマム
ほわいとマム

農地は小さく、想いは大きく

 四国の玄関口、香川県のほぼ中央で、高松空港に程近い場所に位置する福家(ふけ)氏の農場と、オリーブや手延べそうめんで有名な小豆島にある森氏の農場からなる「ほわいとマム」の圃場には年間を通して約9割を占める白輪菊をはじめ、色、形様々な洋菊(マム)たちもそれに負けじと咲き誇っています。 現在、白輪菊は地元高松の葬儀需要が主であり、森氏もこの白輪菊を専門としています。両氏ともに、けして大規模と言えるほどの農場は持ち合わせていませんが、むしろそれだけ花たちにしっかりと目を向けてあげることができるのです。

当園のマムを使用した作品

グローブグリーンとスピースを使った作品

グローブグリーンとスピースを使った作品

チスパをメインにした作品

チスパをメインにした作品

ナダルを使った作品

ナダルを使った作品

フエゴダークを使った作品

フエゴダークを使った作品

セイブラントをメインにした作品

セイブラントをメインにした作品

品種および階級について

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農園・作業風景

農園・作業風景
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ほわいとマムのこだわり

ほわいとマムのこだわり
当園では、下記のこだわりを持って栽培しております。 ・土へのこだわり ・大型施設へのこだわり ・収穫~出荷時のこだわり ・手作業でのこだわり

お知らせ

2018/02/28
ホームページを公開しました。

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お問い合わせ

当園へのお問い合わせはお電話、もしくはメールフォームよりご連絡ください。

TEL:090-7624-8624090-7624-8624

アクセスMAP

高松空港より車で5分